| テ ーマ別関連記事・資料 |
全国的な労働戦線情勢についての調査、研究、報道をおこなう記事です。
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連合評価委員会「最終報告」をどうとらえるか(2004年3月号)
・現状の連合とはまったく異なる労働組合像がなりたつ
―管理職ユニオン・関西 書記次長 大浜 和明―
・民間大企業の労働組合は再生しうるか?
―民間大企業労組役員 高橋 祐一―
04春闘の取り組みへ向けた提案(2004年1月号)
「労働通信」編集委員会
正規職員の既得権擁護だけでは運動の限界に直面(2003年11月号)
―自治労全国大会に現れた労働運動の課題―
村井 哲三
誌上討論 主要労組の大会方針をめぐって(2003年9月号)
・この土俵でまわしを取らなければ相撲にならない
―全逓支部役員・久保孝夫―
・一人一人の労働者が理解し、できる指針を
―電機産業労働者・谷崎肇―
| 2003春闘 |
<インタビュー>
*企業内組合の枠を超えてたたかう(2003年3月号)
―全港湾建設支部 中村猛さんに聞く―
運輸労連携労組が労働組合の存在意義を問う討議資料を配布(2002年11月号)
強まる郵政民営化の動き(2002年3月号)
職場から労働組合の力を強化することが課題
【講演要旨】
企業内組合の少数派から多数派へ(2002年3月号)
東京東部労組 足立実
【講演要旨】
すべての道は社会主義に通じる(2002年1月号)
東京東部労組 足立 実
小泉「改革」とたたかい社会主義をめざす労働運動を(2002年1月号)
2002年を迎えて
職場闘争の一手段として活用できる個別紛争解決制度(2002年1月号)
| 2002春闘 |
| 2001春闘 |
特集 グローバル化と2001「春闘」(2001年5月号)
3分の2の企業がベアゼロ、賃下げをねらう(2001年1月号)
| 2000春闘 |
| 労働戦線情勢 |
特集 21世紀の第1章を開く労働運動の課題(2001年1月号)
特集 労働組合の存在意義が問われた夏の労組大会 (2000年9月号)
2000年の夏の労組大会は、国労大会で、JRの法的責任を追及しないとの方針が焦点になるなど、労働組合の存在意義を問うものとなりました。全逓、NTT労組、国労を中心に夏の労組大会をめぐる動向を特集しました。
| 国鉄問題 |
旧国鉄=JRの不当労働行為の歴史を振り返る(下)(2001年5月号)
旧国鉄=JRの不当労働行為の歴史を振り返る(上)(2001年3月号)
大阪でも「国労団結まつり」を開催(2000年12月23日ホームページ掲載)
国労一票投票――十分な論議ないまま「4党合意」受託か(2000年11月号)
「4党合意」を可決できなかった国労定期大会(2000年11月5日ホームページ掲載)
国労の「4党合意」をめぐる一票投票の結果(2000年10月15日ホームページ掲載)
国労/「4党合意」受け入れの可否は全組合員の投票へ(2000年9月号)
JRの法的責任の追及を放棄する「合意」案 (2000年7月号)
−闘争団、下部組合員、支援者から反発強まる−
| 資料 |