| テ ーマ別関連記事・資料 |
グローバル化や情報化、金融ビッグバン、6大企業集団の再編や産業構造転換など、現代資本主義が直面するテーマについて研究や意見交流をふかめる記事です。また、そのもとでの派遣労働やパート労働、重層的な下請構造、リストラ「合理化」、失業問題など、現代の労働問題も検討しています。
|
|
特集 広がる「成果実績主義」(2003年5月号) |
![]()
「景気回復」のもとでの現実(2004年5月号)
・何も闘わなかった労組が動き出した
自動車産業労働者 森忠雄
・もう気付かなければ
京都府医薬品小売商業組合常務理事 木尾昭文
・職場は忙しくなってきたが・・・・・・
電機産業労働者 片山茂
経営努力しても金融面で足かせ(2003年7月号)
―資料で見る中小企業の実態―
ブッシュ政権はなぜかくも好戦的なのか? (2003年1月号)
特集「エンプロイヤビリティ(雇用されうる能力)の欺瞞」(2002年11月号)
|
<シリーズ 現代資本主義の分析> 「株主重視」の経営とIT化による労働の質の変化(2001年9月号) グローバル化や国際会計基準の導入のなかですすめられている「株主重視」の経営とそのもとでのIT化による労働の質の変化について分析しています。 <シリーズ 現代資本主義の分析>
<シリーズ 現代資本主義の分析>
|
「労働通信」編集委員会では、『変貌する現代資本主義とその歴史的運命』(施鳳江、王新農著、土肥民雄訳)の出版を計画しています。本書の出版をつうじて、日本における資本主義分析の活動の発展をうながすとともに、現代資本主義分析のための国際的な協力をすすめ、世界と日本の労働運動の発展に貢献したいと考えています。本書出版プロジェクトへのご協力を訴えるものです。 |
|
グローバル化と社会主義 多国籍独占――資本主義発展の新しい段階(2002年3月号)
「資本主義発展の歴史的過程について」 |
あの「コメ百俵」はどこへ行くのか(2002年7月号)
−投資家の利益に奉仕する小泉構造改革−
強まる郵政民営化の動き(2002年3月号)
職場から労働組合の力を強化することが課題
政府・財界はどのような経済政策をうちだしているのか(2002年3月号)
労働者の立場からのワークシェアリングを(2002年3月号)
2002「春闘」をめぐって
失業問題の解決に役立たない政府の雇用対策(2002年1月号)
職場闘争の一手段として活用できる個別紛争解決制度(2002年1月号)
京都で『変貌する現代資本主義とその歴史的使命』仮訳版の学習検討会を開催(2001年9月号)
米日の多国籍企業の利益守るため集団的自衛権にふみこむ(2001年7月号)
1万3000人の首切り強行する郵便新生ビジョン(2001年7月号)
グローバル化が労働と生活に深刻な影響(2001年5月号)
2001「春闘」を中間総括し、その背後にある資本主義のグローバル化の問題をとりあげています。
グローバル化の背景と職場への影響を学習、討議(2001年5月号)
−労働者学習会『木曜会』での討議の報告
労働運動の焦眉の課題となるグローバル化反対闘争(01/04/20ホームページ掲載)
―労働者学習会『木曜会』での問題提起のレジュメ―
リストラ対象の労働者を「どろ舟」におしこめ、まるごと沈める(2000年7月号)
−商法の改定と労働契約承継法−
「電話からマルチメディアへ」の転換で大リストラにさらされるNTT労働者(下)(2000年5月号)
―NTT労働者・松村健一―
「電話からマルチメディアへ」の転換で大リストラにさらされるNTT労働者(上)(2000年3月号)
―NTT労働者 松村健一―
労働者の状況が様変わりした20世紀最後の10年間(2000年1月号)