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年収にして100万円近くの賃下げに反対してたたかっている日本郵便逓送の労働者のたたかいは、裁判闘争というかたちをとってはいるが、職場のなかで大衆的な広がりを見せています。このたたたかいは、御用組合が支配する職場のなかでいかにして民主的な組合を取り戻していくかという日本の労働現場に共通した課題解決の糸口を模索しています。このたたかいの原告団や支援の労働者のみなさんへのインタビューをおこないました。 裁判闘争――これまでの経過 売上が15%減っても労働者を犠牲にして利益は66%増へ
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「第3回世界水フォーラム――議論から行動へ」と労働者 |
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立命館大学 経済院生 十川 泰成
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「愛国心」――ちょっとひどすぎる話 |
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元化学労働者 島田 島田耕作
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はじめに―小泉の伊勢・靖国参拝今号より、古希転々生さんによる歴史教室「天皇制・5回のピンチ」を連載します。ご意見、ご感想をお待ちしています。 |
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