NEXT
目次
労働通信 2000年3月号 (再刊196号)
目次
特集 グローバル化のもとでの「春闘」
グローバル化のもとでの「春闘」
「ワークシェアリング」は何をもたらすか――「労問研報告」を読んで
―東京都内・非常勤職員―
高まる小渕・自自公内閣への批判
ベアゼロ、実績主義賃金、ワークシェアリングが具体化される
理論コーナー 賃金とは何か
「国際競争への生き残り」のために、一段と厳しくなる職場
「これからの生活設計を十分に考えろ」という課長
―自動車産業労働者・貝原一―
それでも「メイド・イン・ジャパン」?
―ゴム産業労働者・佐藤史子―
コスト割れ覚悟で大手が参入し、中小運送業者をなぎ倒す
―運輸産業労働者・神林浩明―
「電話からマルチメディアへ」の転換で大リストラにさらされるNTT労働者(上)
―NTT労働者 松村健一―
戦争を止めるのは民衆の力
―日米合同図上演習「ヤマサクラ37」に反対し関西で初の「一日共闘」―
日産労働者のリストラ反対闘争によせて
―京都府 郵便労働者―
情勢を読む 「オウム対策」を隠れみのに人民運動、労働運動への監視、規制を強める
―団体規制法の危険な狙い―
[関連資料 近畿公安調査局の内部資料]
国際的に共通する民営化攻撃について経験交流
―柏現業労組がフィリピン医療労働者連盟(AHW)と交流―
急速に変化する現代資本主義と職場の現状を交流
―関西地域で『労働通信』読者交流会を開催―
ストレスによる「突然死」に労災認定を勝ち取る
―関西労災職業病研究会交流学習会に参加して―
HOMEへ戻る
|
バックナンバーと関連資料のページへ戻る
NEXT
目次